新しいフォームでの時間

03/18/2017

古典的な時計のフォームと現代デザインを組み合わせた新しい時計のラインが、FORM・Junghansによって発進します。



自分の時間の創造

あらゆるシーンに対応できる時計 ― Junghansは新しいFORMでこの願望を実現させました。FORMは、その着用者にあらゆるシーンで、サクセッスの演出をするための自由と機会を与えます。良いスタイルが永遠でモダンでること、飾りがないFORMはその要素を全て満たしています ― FORMは様々なシーンに適応する極めて個性的な時計です。

深みあるデザイン

新しいFORM Aはその発見が待望されていた一つのタイムピースです。正面からのプロフィールはクリア、しかるに側面からは人間工学的な要素 ― 凸形のケースがフラットな外観と着用の快適さ演習しています。
一見、 FORM Aはこころなしか慎ましく見えます。しかし、間近でよく見ると、視覚的に非常に洗練されていることが良く分かります。モダンで簡素なデザインのタイムピースは、優れた三次元の世界を提供しています。これは、エンボス加工のスクエアインデックスと凹型に湾曲したダイヤルにより創りだされたものです、そしてこれらは硬質サファイアクリスタルによりカバーされています。同様に、アラビア数字インデックスモデルにおける控えめでありながらスタイリッシュなデザイン ― レザーストラップがミニッツトラックの先端の色と見事なコントラストを醸し出しています。更なる機能として、モデル名のAが表示している自動巻きムーブメントの駆動を、着色されたガラス越しに見ることができます。
これらが、FORM Aを際立たせ、着用者の個性を強調するニュアンスとなっているのです。

FORM A 特徴

ムーブメント:   38時間パワーリザーブJ800.2自動巻きムーブメント、クイック日付修正機能
Junghansロゴが調印されたローター 。
 
ケース:   ステンレススティールØ 39.1mm、厚さ9.5mm、無反射コーティング サファイアクリスタル、着色ミネラルクリスタルケースバック、4回ネジ止めケースバック。
 
ダイヤル:  スクエアインデックス付、ガルバニック艶消しエンボス加工を施した凹面ダイヤル、シルバープレート仕上げ
 
針:   環境調和型のスーパールミノバ発光素材使用の時分針
 
ストラップ:   ステンレススティール製バックル付きカーフスキン・ストラップ
カラー裏面とコントラストエッジがあるモデルと、ダイヤル上のアクセントカラーにコーディネイトされた2モデル。
 
防水性:  最高 5気圧

 

詳細についてのお問い合わせ先:

Junghans・プレス・オフィス
convensisグループ
Junghans・プレス・チーム
Filippo Corsani
Aicha Williams
Felix Haußmann
Friedrichstraße 23b
D-70174 Stuttgart

Tel. +49 711 / 36 53 37 77
Fax +49 711 / 36 53 37 89

PRjunghans@convensis.com

Junghans -- ドイツ時計

Uhrenfabrik Junghansは1861年にSchrambergのBlack Forest町で設立されました。精度とデザインの150年を超える専門知識において、忘れがたいマイルストーンが反映されます:1903年に、Junghansは3,000人の従業員を持つ世界最大の時計メーカーでした。精度ムーブメントの開発は、1951年にクロノメーターの最大のドイツのメーカーであり、1956年に世界中第三位になりました。1972年に、Junghansはミュンヘンでのオリンピックの公式計時時間測定によって時間計測の新規標準を設定しました。多事、乱流の会社歴史の後で、シュランベルクの実業家博士Hans--JochemおよびHannes Steimは2009年に会社の新しい所有者になりました。各々の時計が、Schrambergで生産され、細節に十分な注意、科学技術専門知識およびデザインと品質の高い標準を持っています。コレクションはカリスマ的な時計から成っている:1930年代以来生産されているMeister時計は、会社の歴史と現状を反映します。1956年に、Max Billがデザインした時計は定番の経典になりました。バウハウス哲学に特徴づけられ、それらは今日まだほとんど不変の形に生産されています。Junghansは無線操縦の腕時計の発明によって新しい標準を1990年に設定した--今日まだ使われている環境に調和型の太陽パワーの組み合わせテクノロジーです。スター・ベアリングと同じくらいユニークなテクノロジー。